Beyond the blind spot.

見えない課題の、その先へ。

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One Eighty × DIGITALEYES | Beyond the blind spot.
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00 / OPENING

意思決定を、 見える化する。

施策を増やす前に。数字を追う前に。
「なぜ起きているか」を判断できる状態をつくる。

PROMISE

このウェブサイトは “サービス説明” ではなく、
成果が伸びない構造 と、 抜け道 を共有します。

01 / Question

見えている数字だけで、
判断していませんか?

what you see
  • ・CPA / CVR
  • ・来場数 / 問い合わせ数
  • ・売上 / 成約率
what you need

それは「結果」です。
本当に必要なのは、迷い・離脱・停滞の理由

02 / Problem

うまくいかない理由は、
「施策」ではなく、判断が生まれる 「構造」

広告もLPも営業も改善しているのに、成果が頭打ち。
その原因は、判断の前提となる情報が欠けていることが多い。
正しい努力が、正しい方向に進まなくなります。

03 / Blind Spot

本当の問題は、
見えていない接点にある。

touchpoint
Web
STATE
Tracking: 一部可視化
touchpoint
電話
STATE
Record: 未取得
touchpoint
店舗 / 現地
STATE
Visibility: 可視性が低い
touchpoint
営業
STATE
Shared Data: 分断状態

それぞれが別々のデータとして存在すると、
見えているのは 文脈を失った点の数字 だけになります。

04 / Structure

なぜ意思決定がズレるのか

reason
データが分断

接点ごとに別システム・別担当

reason
時系列が欠落

検討プロセスが追えない

reason
判断が感覚化

属人化・再現不能

05 / Shift

マーケティングとは、施策を打つことではない。

本当に価値があるのは、「何を打つか」ではなく、 「どう判断できるか」です。

意思決定を最適化すること
誰が、どこで、何に迷い、なぜ離脱したのか。
それを、感覚ではなく構造で判断できるかどうか

Decision: Optimized Signal: Observable Flow: Traceable
06 / Position

One Eightyは、
マーケを「インフラ」から考える。

施策やツールは、インフラの上に乗るもの。
判断の土台がなければ、成果は偶然になります。

we don't
  • ・戦略だけを語らない
  • ・ツールだけを売らない
  • ・実装されない設計はしない
we do

考える土台をつくり、
迷いの理由を構造で捉え、
動く判断まで落とす。

属人化しない。再現できる。積み上がる。

07 / DIGITALEYES

ツールではなく、意思決定の基盤。

DIGITALEYESは、分析のためのダッシュボードではありません。
判断に必要な「前提」を揃えるためのインフラです。

capabilities
  • ・顧客データを一人ひとりに統合
  • ・接点ごとの行動を時系列で把握
  • ・迷い・離脱・停滞を行動として可視化
  • ・改善の仮説を検証できる状態にする
point

「何が起きているか」ではなく、
「なぜ起きているか」を判断できる状態へ。

勘や経験ではなく、
再現できる判断を組織に残します。

08 / Implementation

設計だけでは、成果は出ない。

設計
実装
運用
改善

実装されない戦略は、ただのアイデアです。
One Eightyは、成果が出るところまで並走します。

09 / Use Case

ウェブ上でコンバージョン完結しない領域で、強い。

field
不動産
来場・内覧・営業が分断されやすい
field
ホテル
予約前後の行動が見えにくい
field
介護
家族・本人・現場の意思が交差
field
自動車
検討期間が長く、比較が複雑
field
高単価商材
感情と合理が混在する判断

共通点はひとつ。
意思決定に「体験」が介在すること。
だからこそ、Webの数字だけでは判断がズレる。

10 / Result

改善は、数字に返ってくる。

what happens
  • ・来場率が改善する
  • ・成約率が改善する
  • ・営業効率が改善する
  • ・CPAが安定する
why

施策の当たり外れではありません。
判断の精度が上がることで、結果が再現されます。

「何が起きたか」ではなく、
「なぜそう判断したか」を構造で持てるようになる。

11 / Trust

インフラだからこそ、
守る設計を。

判断を支えるデータは、 壊れた瞬間に「武器」ではなく「リスク」になる。

security
権限設計

必要最小限アクセス

security
データ管理

取り扱いルールと監査

security
運用体制

継続改善の責任設計

12 / Closing

Beyond the blind spot.

見えない課題を、見える判断に変える。